一年生になったら

#一年生になったら

小学館の通信教育「まなびwith」は、
子どもたちが将来
「やりたい」を選び取れる力を育むための
はじめの一歩を応援します。

まなびwith 小1コース はこちら

新1年生保護者アンケート

6割の保護者が、小学校入学に不安。

まなびwithラボでは、2020年4月に小学校に入学するお子さんをお持ちの保護者246名にアンケートを実施しました。

Q.一年生になるにあたって、
不安はありますか?

Q.どのような点が不安ですか?

不安があると答えた人は全体の6割以上。
さらに、もっとも不安なのは「学校生活全般」「お友だちとの関係」と続きました。
ちゃんと授業中に着席できるのか、お友だちが作れるのか、など、新しい環境の中での不安が多い結果となりました。

スペシャルインタビュー

小学1年生という時期をスペシャルにするために。
いろんなひとにお話を聞きました。

『小学一年生』
編集部が語る
一年生のいま、
そしてこれから。

出版を通じて教育に寄与する、という小学館の想いをダイレクトに受け継ぐ、歴史ある学習雑誌『小学一年生』。現代の小学1年生像と、その未来、そして私たち親はどうあるべきなのか。そのヒントを、編集長にお伺いしました。

インタビューを読む

スクールカウンセラーにきいた!
入学後のトラブル、
どうやって対処する?

小学校に入るとどんなトラブルが起こるの? どんなことを注意して見てあげたらいいの? 先生にどうやって相談したらいいの?? 春からお子さんが小学校入学するママと、スクールカウンセラーの先生の緊急座談会を開催しました!

座談会記事を読む

隂山英男先生直伝!
小学1年生の学習で
大切なこととは?

小学1年生が、「生涯で最も大事な一年」だと言い切るのが、長年教育に携わり、内閣官房教育再生会議委員、大阪府教育委員長なども務めたことがある教育クリエイター、隂山英男先生。
どうして小学1年生が重要なのか、この一年間の学習でどういった点を意識すべきなのかを聞きました。

インタビューを読む

いま、こどもたちに必要な力

自分のやりたいことを見つけ、
実現できる大人になるには?

変わりゆく社会で求められることのひとつは、
答えがひとつではない課題に
意欲的に取り組めるということ。

そのために必要なのが「思考力」です。

未知の問題に出会ったとき、わくわくできる。
すぐに取り組める力がある。

小学館の通信教育「まなびwith」は、
そんな子どもたちを育てたいと考えています

さあ、思考力を光らせよう。

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