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思考力が身についたお子さんは、
はじめて見る問題でも、わくわく。
答えがひとつではない質問にも、わくわく。
楽しみながら取り組むことができます。
思考力は、学校で役に立つのはもちろん、
自分で考えたことを上手に伝えられる、
これからずっと役に立つ力です。

まなびwithが育てる

思考力とは︖

未知の問題や正解のない課題に対しても
試行錯誤しながら楽しく答えを導き出せる力が「思考力」です。

まなびwithは「思考力」を、
基礎学力+「思考マインド」+「思考スキル」で伸ばしていきます。

  • 「思考マインド」とは︖

    「どうして︖」という好奇心や「もっと知りたい︕」という探求心のこと。学びの原点です。

  • 「思考スキル」とは︖

    自分の考えを深めたり、表現したり、知識を活用したりする力のこと。

思考力をどう伸ばす?

「思考力」を楽しく伸ばす!
まなびwithの教材を紹介します。

自分の言葉で考えて書く
作文
さまざまな視点から思考し、表現して書く練習を重ねます。
また、年2回の作文添削では、細やかな指導で、
お子さんの「書きたい気持ち」を引き出します。

絵を見ながらふきだしに合う
言葉を考えて書く問題

作文の「型」を学び、書くことに
慣れる作文添削

頭の中でイメージ&
手を動かす「図形
低学年のうちから平面、立体の図形学習に取り組みます。
パズルやブロックを使い、実際に手を動かして
豊かな図形感覚を養います。

頭の中でも図形の移動、反転、回転を
パッとイメージできる練習をします。

平面図形だけでなく立体型ブロックでも図形感覚を楽しく養います。

教科の枠を越えた
複合教科問題

学んだ知識や技術を
別の教科実生活活用する力を鍛えます。

知識や技能はインプットするだけでは不十分。
「複合教科問題」で、それを日常の問題解決にも活用できる力を養います。

1つのテーマで複数の教科から問題を出題!

例えば、「チューリップの育て方」を題材にした問題には

  • 「せいかつ」の問題

    「チューリップの育て方」を学びます。

  • 「さんすう」の問題

    条件を読み取る「こくご」の力を使って、3つのたし算をします。

  • 「こくご」の問題

    文章を読み取る「こくご」の力を使って、「生活」の知識を整理します。

通信教育では体系化して初導入。
思考の達人ツール

特殊な図を使って、考えていることを整理!
自分の考えがスムーズに表現できるようになります。

図に言葉を書き込み、自分の考えを「見える化」することで、
考えるためのワザを身につけ、さらに表現する練習を行います。

自分の考えを表現する場で
役に立つ!

例えば、「遠足の感想」を発表で求められたとき

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お問い合わせ

よくある質問

Q.会費について教えてください。
Q.子どもの学年以外のコースを受講することはできますか? また複数のコースは受講できますか?
Q.まなびwithと他社との違いを教えてください。

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